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ここ最近のラーメン

 ラーメン画像をアップしようしようと思いつつ、つい酒に溺れるいっぱるです御免なさい。
では古い順から


青森市「味の札幌 大西店」
 久しぶりの味噌カレー牛乳ラーメンであったが、昔とはカレー粉を変えたみたいで、エスニックな風味になっていたようだ。 松竹会館から移転して初めて訪問したが、娘さんらしき女の子がテキパキと仕事をこなしていたのが好印象であった。 あの親爺からこんなかわいい娘が|-`).。oO(・・・)


野辺地町「めんめん」
 近所なのでよく食べに行くが、スープが上品な和風なので二日酔いの日にちょうど良い塩梅だ(笑)
二日酔いで青森の「ひらこや」の濃い口を食ったら危うく店内でリバースしそうになったのとは正反対である(爆) 「ひらこや」は体調を整えて向かわねばならぬ。


青森市「康家」
 いつも思うんだが、ここの店長は知り合いの某電気工事店息子にそっくりである。 野辺地の仕事がヒマなので青森でラーメン屋を開業したのではないか、と密かに疑っている。
 相変わらず酸っぱさとしょっぱさがフツーではないが、まぁ、マル海に比べればおとなしいモンだ。 特筆すべきはチャーシューだ。 「めんめん」のチャーシューも柔らかくて旨いが、ここのは脂身が旨い。 


野辺地町「むつ食堂」
 嫁と昼飯を食いに行くと、3回に1回はここになるほどカツ丼ラヴな嫁ですが、ワシはもちろんラーメンを食う。 しかしいつもは味噌バターラーメンなところを醤油ラーメンにしたのはもちろん二日酔いだったからである他意はない。 鶏ガラと煮干しダシのあっさりスープは野辺地標準であり、オカミさんが切るテキトーな厚さのチャーシューは時に「チョ-ラッキー!!」と言わしめるほどその差が激しい。 つうか、噛める程度の厚さにとどめて欲しい(笑)


野辺地町「生鮮館(旧下町ヤマヨ)」
とうとう解体が始まりました。 マエダが新築移転するためなんですが、なんか残念です。
今日あたりはもう全体が無くなってました。

最後はラーメン関係ないですね(;^ω^)

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コメント (6)

二こ盛り:

オチで、もののあわれを感じました。見事です!

イヤ、あわれっちゃーあわれだが、オチに使ったつもりはないのよ(^_^;)
町内は倒産、閉店続きで暗いネタしかないからねぇ~(T^T)

こんばんわ☆

むつ食堂は、オヤジも行きましたよ。 そん時は、ラーメンとカレーを食べました。 家庭的な味で、安心できますね。

>reevさん
むつ食堂はまさに家庭的な味付けで普段の昼食にぴったりです。 チャーシュー麺を頼んだときのチャーシューだけは
「包丁切れないのかよ?!」
という感じです。
でも、たまにお手伝いさんが切ると結構薄いチャーシューが出てくるので、それはそれでガッカリですが(笑)

いっぱるさんの一言がかなりきいて復活しました。これからも宜しくお願いします。むつ食堂試してみたいと思います。

こちらこそよろしくお願いいたします、っていうか、ブログリンクの欄を見て思わず焼酎を吹いてしまいました。
リンク有り難うございます。当HPにはリンクがありませんので、頑張って文中で宣伝させていただきます(笑)

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2008年10月01日 23:25に投稿されたエントリーのページです。

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